アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2016/02/01 09:59

もの足りない!?ゲス&ベッキー続報を求める読者の“文春期待値”

芸能
2016/02/01 09:59

20160201becky

 1月28日発売の「週刊文春」は、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音とベッキーの“禁断愛”第4弾を掲載。これまで書かれなかったエピソードを紹介した。

「卒論」「センテンス スプリング」など独自のワードを駆使して愛を確かめ合った2人だが、今回も新語「レッツ ポジティブ」が登場。これにはさっそくネット上で「人に迷惑かけてもポジティブ?」「厚顔無恥とポジティブは違うぞ」「もはや嫌悪感しかない」など批判の言葉が続々と書き込まれている。しかし、これまで3週に比べて明らかに違う切り口のコメントも。

「『完売は難しそう』『ネタも尻すぼみ』『今回はあんまり話題になってない』など、残念さを感じさせる言葉が見受けられます。読者はこれではもの足りないと思っているのでしょう。記事に関するコメント数やツイート数の伸び方もこれまでより明らかに遅い。このネタの衝撃に読者が慣れてしまったのかもしれません」(芸能ライター)

 なかには、特に第1弾、第3弾の話題性が大きかったことから、今週はひと休みして次週の第5弾が期待できるのではと予想するコメントもある。

「今週掲載で“総集編”と書いていますからね。このネタに関する新たなスクープがない限り、第5弾は難しいと思いますよ」(女性誌記者)

 とはいえ、ベッキーはCM打ち切り、川谷はラジオ出演一時休止。そして何より、ともに大きなイメージダウンと、燃え広がった炎による被害は甚大。その現実を、頭を冷やして見つめてみてはいかがだろう。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

「目黒蓮に会いたい」と猛アピールも…カーリング女子選手の言動に“Snow Manファン大荒れ”のワケ

3月22日、カナダで開催されている「カーリング女子世界選手権」の3位決定戦に、日本代表のロコ・ソラーレが出場した。今回、女子選手のある発言がSno...

【片想い】芦田愛菜“優衣”に漂う「圧倒的な朝ドラヒロイン感」に「未来の朝ドラヒロイン」の可能性

3月26日に前編が放送され、27日に後編が放送される特集ドラマ「片想い」(NHK)で幼なじみのケンケンこと菅原健二(岡山天音)の実家である「菅原豆...

道枝駿佑との食事会が発覚も…“めるる”こと生見愛瑠が「なにわ男子ファンから信頼される」理由

なにわ男子・道枝駿佑と“めるる”こと生見愛瑠の出演する映画「君が最後に遺した歌」が、全国映画動員ランキングで初登場6位にランクインした...

注目キーワード

Recommend オススメ

アサジョ twitterへリンク
PageTop