アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2021/09/17 18:14

亡くなってる?小芝風花「カノキレ」“不吉すぎるラスト”の真相を脚本家が告白!

芸能
2021/09/17 18:14

 9月14日に放送されたSexy Zone・中島健人と小芝風花がW主演を務めるテレビドラマ「彼女はキレイだった」(フジテレビ系)最終回の視聴率が、8.5%だったことがわかった。この数字は、番組最高記録だという。

「『カノキレ』は初回視聴率7.6%でスタートすると、その後もオリンピック期間以外、6~7%台を推移。そして最終回では、直前の第9話で記録した7.1%から1.4ポイントもアップし、番組最高の数字を記録しました。今回、特に視聴者の注目を集めたのが中島と小芝による濃密すぎるキスシーン。ドラマの中で結婚の約束をした2人は、玄関の前で腰が砕けるほどの激しいキスを、実に20秒以上も続けたのです。そのためツイッターでは、“キスシーン”がトレンド入りするほど反響を呼ぶこととなりました」(テレビ誌記者)

 そんな最終回でのキスシーンに、ネットでは「情熱的すぎて一生記憶に残りそう」「ディープすぎてビックリした」と驚きや称賛の声が殺到。だがその一方でラストシーンについて、一部で不穏な噂が飛び交い、脚本家が言及する事態になったという。

「ドラマのラストでは、小芝演じる愛と中島演じる宗介が結ばれてから、5年後の世界が描かれました。その場面で、外を歩く宗介とその娘は登場したのですが、なぜか愛が一切登場せず、韓国の原作ドラマにあった『(家で)ママが待ってる』といった台詞もカットされていたのです。そのため視聴者の間では、『愛が出てこないのが不自然』『まさか亡くなっている?』などと不穏な憶測が飛び交うことに。

 この事態を受け、同ドラマの脚本家・清水友佳子氏が15日、自身のツイッターを更新。そこで清水氏はラストシーンについて、《本編ではカットされてましたが、脚本では宗介は澪に「ママが待ってる、早く帰ろう」と言ってます 3人仲良く幸せに暮らしています》とツイートしました。ラスト付近では、中島と小芝演じる2人が夜景を見上げる生放送シーンなども盛り込まれため、尺の都合でカットされたのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

 今回、脚本家が真実を明かしたことで、ドラマファンからは「めちゃくちゃホッとしました」「よかったです!」などと安堵の声が多くあがることとなった。それほど「カノキレ」は、多くの視聴者を夢中にしたようだ。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

結婚生活19年、神田うの「すぐに別れると言われていたのに…」夫婦円満の秘訣を問われ語った“金言”とは

「夫婦円満の秘訣、私がエラそうに言えません。何が円満なのかわからないです。秘訣は私が聞きたいです…」フェムケアブランド「YURiiRO」の商品リニ...

宮舘涼太の熱愛騒動が「水卜麻美に飛び火」か…黒田みゆアナと山里亮太に心配される“不仲の深刻度”

5月3日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)に、Snow Man・目黒蓮がVTR出演した。同番組のあるシーンに、Snow Manファンがザ...

51歳でパパとなった草彅剛 喜びの声の裏で思い出された「大親友」の「隠し子騒動」

草彅剛が51歳でパパになった。5月7日に所属事務所のCULENが公式サイトで発表したが、性別や誕生日などの詳細は明かしていない。また、「出産後の母...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop