Snow Man目黒蓮「カウコン」メイキングに映った“女性スタッフへの神対応”が大注目
STARTO ENTERTAINMENT所属アーティストによる年越しコンサート「COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE」のメイキング映像の配信が、Netflixでスタートした。同作品の配信後、Snow Manメンバーの距離感に注目が集まっている。
「昨年末に開催された『カウコン』には、Snow Man、SixTONES、timelesz、King & Princeなど人気グループ12組が出演。そして今回配信されたメイキングでは、Netflixがリハーサルや当日の舞台裏に密着しており、本編のライブ映像で見えなかった様々なメンバーの人間模様が映し出されています。特に今回の『カウコン』では、かつてジュニア内グループ『宇宙Six』に所属していた同期のSnow Man・目黒蓮とtimelesz・原嘉孝が長尾謙杜、中村海人、松倉海斗、小島健とともに嵐の名曲『Still…』を熱唱するステージに大きな注目が集まりました。メイキングでは、そのステージを見守るSnow Man・向井康二が映っており、肩を組んで歌う目黒と原に対して『(原は)泣いてんじゃない? めめも危ないよこれ! どっちも危ないよこれ!(目黒の隣は)俺の場所やのにー!』と、嫉妬するリアクションを見せていました」(芸能記者)
そんな向井のシーンに、ファンからは「原くんに嫉妬する康二くんが最高すぎる!」「メイキングの“めめこじ”が尊すぎませんか?」「目黒蓮の隣を自負する向井康二がいて激アツだった」などと歓喜の声があがっている。
また、目黒が舞台裏で見せたあるやり取りもネットで話題を集めているという。
「メイキングでは年越しカウントダウンの終了後、舞台裏に戻ってくるSnow Manメンバーの姿が映っています。その後、目黒はステージ裏で軽いストレッチをしているのですが、カメラの存在に気付くと、撮影スタッフの近くまで寄っていき『あけおめ!』と笑顔で声をかけるのです。すると、カメラマンの女性スタッフは、突然のことに『あぁっ…!』と動揺しつつ『ありがとうございますー』と返していました。このスタッフの音声はメイキング映像にしっかりと残されていたため、ファンから『女性スタッフさん、絶対目黒くんのこと好きになっただろうな』『めめちゃんのソロカット撮ってたら、向こうから近寄ってきて「あけおめ」って言われるの最高に羨ましすぎる』『私もめめに直接「あけおめ」って言われたい…。女性スタッフさんよく膝から崩れ落ちなかったね』と羨望の声が相次いでいます」(前出・芸能記者)
ライブ映像だけではわからなかったメンバーたちの交流に、ファンは大満足だったようだ。
