アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2021/12/16 18:14

「ハンオシ」最終回、タダでは終わらぬ“瞬間最高キュン数”に期待の声

芸能
2021/12/16 18:14

 女優・清野菜名がヒロインを務める火曜ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが(ハンオシ)」(TBS系)の第9話が12月14日に放送され、世帯平均視聴率10.3%と過去最高を更新。最終回を前に坂口健太郎演じる柊の告白にも注目が集まっている。

 このドラマは、27歳のデザイナーで“おひとり様最高”のヒロイン・大加戸明葉(清野)と、30歳のサラリーマンで既婚者の肩書きを手に入れたい堅物イケメンの百瀬柊(坂口)が偽装結婚する“不意キュン”ラブコメディ。第9話では、やっと思いが通じたと思った矢先に柊から離婚を切り出され、明葉はショックを受けて離婚に応じ別々の生活をスタートさせるという展開だった。

 しかし、柊の離婚の真意は、一度この“偽装結婚”をリセットして自分の思いを伝えたい。そのための離婚なのに2人の思いはすれ違うばかり。そんななか柊は、コンペの準備に打ち込む明葉に連日、快眠グッズやうなぎ定食、栄養ドリンクを差し入れ。明葉の応募するコンペの過去の受賞作の傾向を分析するなど、明葉を全力応援。そしてやって来たエンディングでは、「明葉さんをラブです」と思いを伝え、キスを交わすシーンには「にやにやが止まらない。私もずっとラブです!」「“ラブです”って告白可愛すぎるだろ」「“ラブです”って1周回って新しい」といった声がSNSには寄せられている。しかもこのシーンが公式HPにあるキュン・ボタンによる“瞬間最高キュン数”も獲得した。

「ようやく、お互いに“ラブ”であることを確認したラス前に当たる第9話。しかし最終回の予告動画を見ると、柊が『今までありがとう』と言うや『お世話になりました』と明葉が答える不穏なシーンが登場。“不意キュン”がコンセプトなだけに、もう一波乱、二波乱あってもおかしくありません。ラストに用意されるであろう“瞬間最高キュン数”シーン。一体どんなシーンになるのか、今から目が離せません」(女性誌記者)

「逃げ恥」のスタッフが再結集しているだけに、ただでは終わらない?

(窪田史朗)

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

シナモンは冷えに効くが要注意、管理栄養士YouTuberが明かした「生八つ橋の許容量」に大反響

冬本番を迎え、暖房器具が活躍する季節となった。そんな中、冷え対策やアンチエイジング効果が期待できる画期的なスパイスとして「シナモン」を紹介したのは...

子どもが喜ぶ手作りおやつ「たこ焼き器」で作る簡単お菓子はコレ!

「たこ焼き器」の丸い形と手頃なサイズ感を生かせば、子どもと一緒に楽しめる、可愛くて美味しいおやつが簡単に作れますよ。家族みんなでワイワイ盛り上がれ...

【医師が解説】季節の変わり目は「抜け毛」が増える!原因となるNG習慣と予防策とは?

40代以上の女性から「抜け毛が気になる……」という声をよく聞きます。実は、その原因は加齢だけでなく季節も関係しているのだとか。DMH副理事長の辛島...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop