アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2022/05/06 18:14

スカッとする!山本舞香「ミタゾノ」ヤンキーアクションの凄まじさ

芸能
2022/05/06 18:14

「やっぱりミタゾノはスカッとする」という声が相次いでいる松岡昌宏主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」第5シーズン(テレビ朝日系)。

 4月22日放送の第1話は、紫色の特攻服を着た女性たちが次から次へとツバを吐き、赤い特攻服に真っ赤なリップをした山本舞香演じる本仮屋素子が最後にキレよくツバを吐いたかと思うと「てめぇ、よくも掟を破りやがったな!」というバリバリのヤンキー怒声でスタート。「男に媚びを売るべからず」との掟を破った女性との抗争が始まるも、ひょっこり現れた三田園(松岡)にあっという間に全員がノックアウト。しかし素子(山本)はなんとか三田園の名前を聞き出し、むすび家政婦紹介所にやって来るのだ。

 三田園を「姐さん」、自身のことを「あたい」と呼び、私服は山本自身が昨年8月に「女性自身」で報道された「水着同然のへそ出しルック」とほぼ同じコーディネートという視聴者に対するサービスのオンパレード。そのためネット上には「いいぞー! まいかんち」「自分のことあたいって呼ぶの、アンタが言うとめっちゃかわいい!」「本仮屋素子を演じているのか山本舞香のままでカメラの前に立っているか、どっちかわからないけどすっごくいい!」など、称賛の声があふれているのだ。

「冒頭の乱闘シーンでも、小学1年生から中学3年生まで習っていた空手の腕前を活かしたアクションシーンや、まるで静止画像のように動きを止めたままでいるシーンでも、山本は際立って美しかったんです。そのため『まいかんちの体幹がスゴイ』『まいかんちのアクションのキレがスゴイ。さすが黒帯』『このキャラはあて書きというか、まいかんちにしか演じられない』と放送中から声援が起きていたほど。新シーズンに山本が加入して大正解でしょう」(女性誌記者)

 仕事ができるOL役やひどいニキビやいじめに悩む高校生役よりも、情に厚く涙もろい“ヤンキー素子”を演じているほうがキラッキラした光を放っている山本。今後の活躍に期待しかない。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

大泉洋、伊藤沙莉に“ランキング入りの野望”をバラされクレーム「なれなかったら、お前のせいだよ!」

9月2日、東京・汐留の日本テレビで、秋の3ドラマ合同制作発表イベント「日テレDRAMA SHOWCASE」が開催された。水曜ドラマ「メリーベリーラ...

岸谷蘭丸 俳優への興味を訊かれ「どうやっても越えられないな~」葛藤で思い出される「父・岸谷五朗と女優のツーショット写真」

「『ある』って言っちゃった時の反響を気にする…。ちょっとある…」インフルエンサーであり、MMBH留学の代表を務める実業家で、タレントでもある岸谷蘭...

小島瑠璃子「金髪卒業」で「暗髪」に大変身!「俺たちのこじるりが帰ってきた」ファン歓喜のワケ

タレントの小島瑠璃子が9月10日、自身のYouTubeチャンネルを更新。しばらく楽しんでいた金髪を卒業し、久しぶりの「暗髪」にイメチェンした姿を公...

注目キーワード

Recommend オススメ

アサジョ twitterへリンク
PageTop