アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

芸能
2024/07/02 07:14

「おかしな校則不要」青年革命家ゆたぼん「染髪、ピアスは誰にも迷惑かけてない」に賛否!

芸能
2024/07/02 07:14

「青年革命家」を自称するYouTuber・ゆたぼんが6月30日、自身のYouTubeチャンネル「青年革命家ゆたぼんチャンネル」を更新。静岡県の元教師で現在は教育系YouTuberの「静岡の元教師すぎやま」と「校則はいる?いらない?」論争を繰り広げ、賛否両論を巻き起こしている。

 まず、ゆたぼんの見解はこうだ。

「校則は最低限の、タバコを吸っちゃいけないとか、法律破るとか、そういうのはわかります。ただ、変な校則とかあるじゃないですか。例えば、髪の毛を染めちゃいけないとか、ピアスを開けちゃいけないとか、そういうのが、意味わかんなくて…」

 自身も、小学3年生時に髪の毛を染め、ピアスをつけて登校したところ、「ルールだから」と先生から連呼されたと怒りをにじませた表情で振り返り、さらに、「誰も傷つけてないじゃないですか。髪の毛染めようが、ピアス開けようが、誰にも迷惑かけてないし…」とも語っていた。

「動画の視聴者からは、ゆたぼんの主張に、『おっしゃる通り、誰も傷つけてないよね。おかしな校則多いもの』と賛同する声もある一方、『いやいや目の前の子が髪染めてたら黒板に集中できないよ。学校は勉強しに行くところでもあるわけだから、まわりへの配慮も怠らないようにしないと』といった声も見られましたね。もっとも、すぎやま先生も“理不尽な校則が多い”と多くの先生方が認識しているものの、“変更するのは大変”とも認めていますから、時代遅れな校則が存在するのも現実なのでしょう。ちなみに女性総合サイト・マイナビウーマンが2013年に発表したデータによると、『むやみにカンガルーを見つけてはいけない』(オーストラリア)、『身長が低いと入学取り消し』(ブータン)、『学校にライオンを連れてきてはならない』(アフリカ)といった目を疑うような校則があります。海外から見れば、日本の校則も、ある意味、これに等しいほどヘンに見えているのかもしれません…」(ネットライター)

 ゆたぼんが主張したような方向に、日本の学校の校則にも“新しい基準”が採用されていくか。

(所ひで/YouTubeライター)

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

木村拓哉が渋谷109前で放った“ルフィ”ばりの覇気に鈴木おさむ氏が驚愕「ずっと俺はあれに憧れてます」

元SMAPの俳優・タレント、木村拓哉が放つ“アイドルオーラ”を物語る驚きのエピソードを明かしたのは、元放送作家の鈴木おさむ氏だ。鈴木氏...

板野友美「脱衣所での撮影」に猛批判!炎上に拍車をかけた「夫・高橋奎二の現状」

元AKB48の板野友美が公開した家族旅行の動画が、思わぬ炎上を招いている。発端は9月3日、自身のYouTubeチャンネル「友chube」に投稿した...

40歳・増田貴久がユースケ・サンタマリアの息子役!映画「踊る大捜査線」まさかの配役に「肌プリプリ」と太鼓判

「増田貴久さんが、まさかの息子役という出演でした。息子として迎え入れて、どうですかユースケさん?」映画「踊る大捜査線 N.E.W.メトロイドを駆け...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop