「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
カメラや精密機器、プレゼントなどを鞄に入れて持ち運ぶ際、みなさんはどんな工夫をしていますか?
傷付けたり濡らしたりしたくはないけれど、ちょうどいいケースが見つからずそのまま鞄に入れてソワソワしている……という場合は、防水仕様の「ラッピングクロス」を活用するのがオススメですよ。詳しくみていきましょう。
■ラッピングクロスとは?
ラッピングクロスは、風呂敷のような布に紐がついていて、ものをくるんだら紐で留めてひとまとめにすることができるグッズです。カメラの形状に合わせたカメラ専用のものや、さまざまな形のものを包める大きなものなどがあります。包みたいものの大きさに合わせたケースにすることができるので汎用性があり、軽くて持ち運びもしやすいのがうれしいポイントです。
■防水仕様のラッピングクロスが便利
ラッピングクロスの中でも防水仕様のものを選べば、大切なものをより安全に持ち運ぶことができます。雨などで濡れると壊れやすいものの運搬や、鞄の中で水筒が漏れてしまったときでも水の被害を受けないようにするのに便利です。裏起毛などのクッション性が高いものを選べば、さらに中のものを守りやすくなりますよ。
■使わないときには小さくたたんでおく
ラッピングクロスの便利なところは、使わないときには小さくたたんで紐で留めておけること。鞄に忍ばせておけば、外出中に大切に持ち歩きたいものが増えた際にすぐに守ることができます。包みたいものが複数ある場合や、購入してすぐに守りたい場合に重宝します。
傷や汚れ、水から守ることができる包みが1つあれば、さまざまな場面で活躍してくれます。欲しいときにちょうどいい包みが見つからないことが多い方は、ぜひ試してみてくださいね。
(Nao Kiyota)