アサジョ

イケメン ラブ エイジングケア!大人女子を楽しむための情報サイト!

イケメン
2018/06/07 18:14

葉山奨之「モンテ・クリスト伯」より「花のち晴れ」出演が熱望されるワケ

イケメン
2018/06/07 18:14

 ドラマ「モンテ・クリスト伯」(フジテレビ系)で稲森いずみ演じる留美と親子とは知らずに肉体関係を持ち利用する青年実業家・安堂完治を好演している葉山奨之。5月24日放送の第6話では、留美を陰でババアと呼んで利用しているにもかかわらず、自分の知り合いから暴行されている様子を見て、思わず暴行相手を刺してしまうというシリアスなシーンを熱演した。

「昨年7月期放送のドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)で演じた接客女性のいる飲食店が大好きになってしまったことで、友人たちに嘘を重ねる高校生“マル”のキャラクターが強烈かつハマリ役だったことから、ネット上では『マルが殺人事件起こしちゃったよ』『マル、今回も嘘つきまくり』など、現在の役名や芸名で呼ばれず“マル”呼ばわりされているんです。一方で葉山は07年10月公開の映画『クローズZERO』で主演を務めた小栗旬にあこがれ中学3年生でオーディションを受け、小栗と同じ事務所の後輩となったことや、まだ高校生を演じても違和感がないことから『マルはモンテ・クリスト伯より花のち晴れに出ればよかったのに』『松潤のリアル後輩=平野紫燿と小栗旬のリアル後輩=マルが“C5”をやれば説得力もっと出たよね?』といった『花のち晴れ』(TBS系)への出演を希望する声も少なくないようです」(女性誌記者)

 かつて江口洋介がドラマ「ひとつ屋根の下」(フジテレビ系)で演じた“あんちゃん”が強烈なキャラでもありハマリ役でもあったことから、5年近く“あんちゃん”と呼ばれ続けていたように、葉山もしばらくは“マル”と呼ばれ続けるのかもしれない。

全文を読む
タグ
関連記事
スペシャル
Asa-Jo チョイス

結婚生活19年、神田うの「すぐに別れると言われていたのに…」夫婦円満の秘訣を問われ語った“金言”とは

「夫婦円満の秘訣、私がエラそうに言えません。何が円満なのかわからないです。秘訣は私が聞きたいです…」フェムケアブランド「YURiiRO」の商品リニ...

Snow Manの熱愛報道当日に…宮舘涼太「タミ恋」のロケ地インスタで発覚した“まさかの事実”

5月17日、Snow Man・宮舘涼太主演ドラマ「ターミネーターと恋しちゃったら」(テレビ朝日系)の第7話が放送される。「ドラマ『タミ恋』は、40...

「相方を寝取られた男」から経営者へ!あのイケメンYouTuberが“SNSスクール”でまさかの成功?

かつて、美男美女の人気カップル系YouTuber「ヴァンゆん」として一世を風靡したのは、インフルエンサーとして活動するヴァンビだ。登録者数は250...

注目キーワード
アサジョ twitterへリンク
PageTop