三浦瑠麗や篠田麻里子に続く?問題者続出の「ベストマザー賞」あの受賞者にも心配の声

 国際政治学者・三浦瑠麗氏の夫・三浦清志氏が関係する10億円投資トラブルによって、三浦氏本人の番組出演見合わせが続いている。

「一部報道によれば三浦氏の夫・清志氏は、太陽光発電事業の名目で約10億円をだまし取ったとして詐欺容疑で刑事告訴されたとのこと。その後、三浦氏は『夫の会社経営には全く関与していない』とコメントを発表しましたが、26日、レギュラーを務めていた情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)の出演が見合わせに。さらに定期的に出演していた27日放送の討論番組『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)にも名前はありませんでした」(芸能記者)

 そんな三浦氏といえば21年、母親たちの憧れや目標となる人物に送られる「ベストマザー賞」を受賞。この時、三浦氏と同時に受賞したのが、最近、夫とのプライベートな音声が漏洩し不貞疑惑が浮上している篠田麻里子だった。

 また、09年には、のちに元市議との不貞疑惑が報じられるSPEED・今井絵理子、10年には、実業家との不貞疑惑報道後に芸能界を引退した江角マキコ氏なども受賞している。そのためネットでは、“いわくつきの女性ばかりがベストマザー賞に!?”などと話題になっているようだ。

「三浦と篠田が受賞した21年のベストマザー賞は、他にモデルの蛯原友里が受賞。そして翌年には、広末涼子や鈴木亜美なども選ばれています。そんな中、過去の受賞者が相次いでトラブルに巻き込まれていることで、ネットでは『ベストマザー賞の法則が怖すぎる』『広末とかは大丈夫かな』『エビちゃんは何もないと信じたい』と、他の受賞芸能人が心配される状況となっています」(前出・芸能記者)

 今後もしばらく世間を騒がせそうな三浦氏と篠田。それだけに23年のベストマザー受賞者にも注目が集まるかもしれない。

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