「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
2月10日放送の「土スタ」(NHK)に、同局の大河ドラマ「光る君へ」で主演を務める吉高由里子が登場した。MCを務める近藤春菜とは私生活でも仲がよく、番組では左から、もう1人のMCである足立梨花、近藤、吉高の順で横1列に並んでいたのだが、奇しくも左から右へと順に顔が“大きくなっていくように見える”席順になっていたのだ。
「視聴者からはネット上で、『足立梨花の小顔は知ってたけど、近藤春菜も顔が小さくて驚いた』『自分の視力を信じられなくてウィキを見たらあだっちーの身長163センチ、吉高が161センチ、春菜が155センチと出てきて、何で吉高の顔がいちばん大きく見えるのか謎』『一般人と比べたら吉高もかなりの小顔なんだろうけど、あだっちーと春菜より大きく見えてびっくりした』といった驚きの声があがっています。足立はホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得した中3の時から、審査員を務めていた秋元康氏を唸らせるスタイルのよさでしたからね。しかし、まさかここまでサイズ感が違うとは、誰も思っていなかったのではないでしょうか」(女性誌記者)
俳優は顔が大きいほど表情がよく見えて説得力が増すとも言われている。吉高にも、大河ドラマでぜひとも説得力を発揮してほしいところだ。