“名もなき家事”を子どもの「知育遊び」に変えるライフハック
名もなき家事——靴を揃える、郵便物を仕分ける、洗濯物のペアを探すといった、家事とはいえないけれど確実に時間を奪っていく作業です。実は、これらすべて...
ナインティナインの岡村隆史がスタートしたツイッターをわずか2時間で止め、「やっぱり」の声が上がっている。
岡村は6月1日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、同番組のスペシャルウィークとなる15日からツイッターを始めると予告。どんなことをつぶやくのか期待されていた。
「岡村は『つぶやくというより雄叫び上げます』と意気込んでいたのですが、周囲からやめたほうがいいのではないかという声も出ていました。ツイッターは一般人がタレントに直接意見をぶつけることができますから、メンタルが弱い彼には向かない。絶対に傷ついてしまうというわけです」(エンタメ誌ライター)
岡村自身もそれを感じたようで、「ごめんなさい」とツイートするとそのわずか9分後に「怖いのでやめます。」とつぶやいて終了となった。アカウントはすでに削除されている。
「賢明な判断でしょう。芸能人のツイッターが炎上するケースは珍しくありませんから。ブログと違ってやってもお金にならないので、メリットはないと言っていい。とはいえ、わずか2時間とは(笑)。彼がいかにビビリかよくわかりますね」(週刊誌記者)
ツイッター騒動は結局、岡村が男を下げただけで終わることになりそうだ。