「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
9月11日に発売の「FRIDAY」で、自身が紹介したベビーシッターの虐待行為疑惑という、まさかの事態で華原朋美とのトラブルが報じられた高嶋ちさ子。
記事によると、親しくしていた華原に高嶋がベビーシッターを紹介。だが、華原はシッターの言動に不信感を抱いたようで、設置したカメラをチェックすると、哺乳瓶を咥えたままの我が子の両脚を持ち、シッターが逆さ吊りにしていたとのこと。華原はすぐにシッターとの契約を解除したというが、それ以上に世間をざわつかせたのが、華原が逆さ吊り画像を送ったあとの高嶋の反応だったとか。
「高嶋さんは『これのどこが虐待なの?うちもこれ大好きでいっつもやってもらってた』『もしもこれを虐待と取るのだとしたら、おかしいよ』とシッターの行動を正当化。お詫びの一言もなかったといいますからビックリです。確かにベビーシッターの行動を虐待と取るか、ただのあやしと取るかは当事者の感じ方次第かもしれませんが、華原さんの気持ちを汲み取れば、すぐに反発するのではなく『ごめんね』と軽く謝罪したあとに持論を話してもよかったと思います」(女性誌ライター)
高嶋といえば、自身が親から「しつけでボコボコにされた」ことを公言、また、約束を破った我が子の携帯ゲーム機をバキバキに折ったという厳しい教育でも知られるが、そのバイオレンスなイメージは“素”のままだったようだ。
「最近では、誰とでもタメ口をきくYouTuberフワちゃんまでが『高嶋ちさ子だけはちょっと手を出されそうな気がして一瞬、敬語つかっちゃったね。ここまで手が出てたから…』と高嶋さんの威圧感に屈したことを話して話題になりましたからね。敬語に関しては高嶋さんの反応が当たり前のような気もしましたが、今回の一件で世のママたちは高嶋さんの“恐怖育児”に恐れおののいているようです」(前出・女性誌ライター)
カメラを設置した朋ちゃんのファインプレーという意見が大勢だ。
(山田ここ)