1人だけ遠近感が違う!? 木村佳乃、ベストマザー賞で見せつけた「顔の迫力」

20170517_asajo_kimura

 5月11日に都内で開かれた「第10回ベストマザー賞2017」の授賞式に木村佳乃が登場。育児をしながら活躍する女性として芸能部門での受賞となった。ほかに、音楽部門では元モーニング娘。の後藤真希、スポーツ部門ではプロフィギュアスケーターの荒川静香、文化部門ではモデルの佐田真由美、経済部門では片付けコンサルタントの近藤麻理恵が受賞した。

 会見では受賞者が横一列に並んだのだが、最も存在感を見せつけたのは、木村だったという。

「モデルらしく顔が小さくて身長の高い佐田や、身長が低いが顔が小さいゴマキは、俗にいう8等身バランスです。対して木村は、公称身長167センチと一般女性に比べて背が高く、それに比例して顔も大きいんです。スケートの荒川や片付けコンサルタントの近藤に比べても“舞台映えのする顔”の木村はひときわ存在感を発揮していました」(取材したカメラマン)

 ネット上でも「木村だけ遠近感がおかしい」「5人が同じ位置に立っているとは思えない」といった驚きの声が上がっている。しかし、そんな声さえ笑い飛ばせるほど底抜けに明るく、パワフルな木村だからこそ、ベストマザー賞を受賞できたのだろう。

Asa-Jo チョイス

  1. 115056

    評判のSARAスクールジャパンに聞いた!「心理カウンセラー」の資格がいま大人気の理由とは?

    長引くコロナ禍で、気軽に旅行や外食などに行くのが困難になり、テレワークを導入する企業も増加の一途。出退勤やレジャーの時間が丸ごと消し飛んだことで、急に生まれたのが余暇時間やスキマ時間です。この時間を有効活用すべく、料理や … 続きを読む 評判のSARAスクールジャパンに聞いた!「心理カウンセラー」の資格がいま大人気の理由とは?

  2. 110249

    マスク時代のベースメイクはクッションファンデが主役に

    ニューノーマルな生活が始まってはや1年。マスク着用があたりまえになった今、女性にとって悩ましいのは「メイクどうする?」問題。というのも、ステイホーム時間が増えると「マスクで顔が隠れるし、眉毛と目元だけどうにかすればいいよ … 続きを読む マスク時代のベースメイクはクッションファンデが主役に

  3. 107379

    マスクの下、ヤバくない? 今すぐできるオーラルケアで“笑顔美人”に!

    マスク生活や在宅での仕事がニューノーマルとなった今、新たな課題となっているのがおうちでの“ヘルスケア”。中でも「人に会う機会が減った」「マスクを外すことがない」などで、オーラルケアがおざなりになっていませんか? このまま … 続きを読む マスクの下、ヤバくない? 今すぐできるオーラルケアで“笑顔美人”に!

注目キーワード

ランキング