「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
モデルのすみれが6月11日にインスタグラムで公開した写真に驚きの声が上がっている。健康的イメージのすみれからは考えられないような衝撃的なショットだったからだ。
問題の画像はすみれの自撮りで、顔中心のアップ。これだけなら何の変哲もないが、なんと彼女の顔が黒く汚されているのだ。「おでこから鼻、そして頬、アゴと汚れは顔全体におよんでおり、見方によっては、野外で乱暴された後のように見えますね。メンタル的な理由で芸能活動を休止したとも言われるすみれですから、いったい何が起こったのか心配になります」(芸能ライター)
すみれといえば以前、投稿した写真が“目が死んでいる”と話題になったり、行為中を思わせる意味深な動画をアップした過去があるだけに気になるところだ。今回のインスタ写真には「Dirty selfie #bts」といいうコメントが付けられている。どういう意味なのか。
「どうやら、あえて汚れた顔を公開するのが一部のおしゃれセレブの間で流行っているようです。『Dirty selfie』で検索すると、汚れた顔の写真がたくさん出てくる。すみれも流行に乗ってやっただけで、深い意味はないと思いますよ」(週刊誌記者)
ただ「Dirty」には「汚れた」のほかに「わいせつ」「下品」という意味もあり、SNSには同タイトルでバストや秘部をさらけ出した写真もあがっている。すみれの写真は二重の意味で思わせぶりだったというわけだ。