「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
冬は風邪を引きやすい季節。すでにちょっと風邪ぎみ!という人もいるかもしれません。長い冬はしっかりと風邪対策をして、元気に乗り切りたいものですよね。そこで今回は、風邪対策となる食材をチェックしておきましょう。
「薬膳・漢方の食材便利帖」(学研プラス刊)によると、とくに秋風邪による呼吸器の不調に高い効果があり、喉を潤して咳やタンをしずめてくれるのが「はちみつ」なんだとか。また、はちみつには胃腸の働きを整える作用もあるというので、この年末の会合・パーティーで胃腸の調子がちょっと…という場合にピッタリといえそうです。
風邪の予防には、食べ合わせも大切です。医師の済陽高穂さんの著書「Dr.クロワッサン 食材の組み合わせが病気や不調を治す」(マガジンハウス刊)によると、風邪を引いたら、「たんぱく質×ビタミンC×乳酸菌×アリシン×β-カロテン」の組み合わせがいいのだそう。例えば、鶏ささみをちりばめた「鶏ささみ入りほうれん草とトマトのサラダ」は、この組み合わせにのっとった一品。風邪を引きやすくなったな、と感じたときにいいそうですよ。
はちみつにサラダ、風邪予防や引き始めのときに取り入れてみたいですね。