「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
- タグ
- 推し活
- 仕事
- モチベーション
- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
道を歩いていると、「あの人、ずいぶん若作りだな~」と感じることはありませんか?
若作りというのは、意外と人の目につくものなんですよね。年相応のことをしておくのが一番安全。そこで、うまく行うためにも、若作りで起こりがちな“あるある”エピソードを集めてみました。
■後姿は可愛いのに振り返るとがっかり……
女性の立場であっても、「あ、この人可愛い」と思う女性の後姿を見つけると、「どんな顔しているんだろう?」と興味がわきますよね。でも、振り返った途端、「えっ!」と思うことも。若作りは、どうしても“作っている”感は隠せないものです。また、年齢は手の甲や首のシワに出るといわれているので、先に首のシワをケアすることも重要かもしれませんね。
■イケイケでテンションが高い
若作りをしている女性の共通点として、なぜか“イケイケでテンションが高い”ということがあります。元気なのはよいですが、それがマイナスに傾くと、いつもイライラしていて人に八つ当たりしてしまう可能性も。ファッションやメイクは楽しんでもらってOKですが、SNSではイライラキャラはやめて欲しいという声も多くみられました。
■姿勢がよいから好感度が上がる
若作りをしている女性は、姿勢がよくてスマートな立ち居振る舞いをする方が多いです。そんな女性たちは、なぜか若作りが成功しているように見えます。やはり姿勢って大事なんですね。
どうやら若作りは、失敗と成功に分かれるようです。成功事例になるよう、ぜひ若作りをうまく進めたいですね。