「アイドルのやる仕事じゃない」SixTONESら出演「ジョンソンSP」の“鼻フック企画”に旧ジャニファンがあ然!

 5月20日、バラエティ番組「ジョンソンSP」(TBS系)が放送された。同番組では、人気芸人と旧ジャニーズアイドルが、様々なスポーツ種目で対決したという。

「番組では、TBSの名物スポーツバラエティ番組『最強スポーツ男子頂上決戦』でおなじみの競技に、バラエティ要素をかけ合わせた各種目の対決企画を放送。そして今回、芸人の対戦相手には、SixTONESのジェシー、高地優吾、田中樹、なにわ男子の高橋恭平、Travis Japanの中村海人、松倉海斗、HiHi Jetsの井上瑞稀、猪狩蒼弥が出演しました」(テレビ誌記者)

 そんな人気の旧ジャニーズタレントが多数出演したとあって、同時間帯の「X」では、「ジョンソン」がトレンドランキング1位を獲得することに。しかし、一部の企画内容が旧ジャニファンの間で物議を醸しているという。

「番組の中盤には、鼻フックの力だけで軽トラックを引っ張る『ノーズフックワークアウトガイズ』という競技対決が行われました。この企画にSixTONESメンバーなどの参加が発表されると、かまいたちの山内健司は『事務所、変わったね…。昔そんなん絶対ダメだったよね』と発言し、ジェシーらも『オレらが1番ビックリしてる』と驚きの表情を見せることに。それでもSixTONESメンバーたちは全力で競技に挑戦し、芸人たちに負けないパワーを見せつけました。ただ、鼻だけで軽トラを引っ張るには相当な力が必要となるため、やがてアイドルらしからぬ表情を見せることに。さらに鼻をケガしてしまう可能性もあることから、番組を見ていた旧ジャニファンの間では『たとえ事務所が変わったとしても、鼻フックはアイドルのやる仕事じゃない!』『これを面白いって思ってる制作側の感覚が全く理解できない。普通に心配になる』『痛そうで見てられないんだけど…』などと辛辣な意見が相次いだのです」(前出・テレビ誌記者)

 今回、旧ジャニメンバーたちの体を張った姿に称賛の声もあがっているが、一方で心配が勝ってしまったというファンもいたようだ。

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