「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
- タグ
- 推し活
- 仕事
- モチベーション
- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
小顔のスレンダー美女として知られる小西真奈美が、6歳も年下のタレントを“公開処刑”したとして話題になっている。気になる相手はタレントのベッキーだ。
小西は11月20日、自らのインスタグラムで「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」(BSスカパー!)に出演したことを報告。司会のハマ・オカモト、ベッキーと並んで撮影した写真を公開した。向かって右にからし色のニットを着たベッキー、中央に白いドレス姿の小西、左にハマ・オカモトが写っている。
「横一列に並んでいるのに、ベッキーの顔が小西よりひと回り大きく見えるんです。これはベッキーにとってかなり屈辱ではないでしょうか。ちなみに小西とハマ・オカモトはふた回りほど違いますが、まあこれはどうでもいいでしょう(笑)」(女性誌記者)
顔の大きさが違うだけでなく、若々しさでも40歳の小西が勝っているという声も上がっている。もはやベッキーにとっては踏んだり蹴ったりだ。そのせいだろうか、ベッキーのインスタグラムにはこの時の様子はまったくアップされていない。
「ベッキーは不貞騒動以降、地上波で姿を見ることはほとんどなくなってしまいました。そのため小西のインスタで久しぶりに彼女を見たという人もいるようです。そんな人たちからは『こんな顔だっけ? なんか老けたような』といった声が出ています」(前出・女性誌記者)
タレントはテレビに出て人に見られることで磨かれるとよく言うが、ベッキーは表舞台から遠ざかったことで、その美貌に陰りが出てしまったのかもしれない。