甘いものが無性に食べたい!それ、実はたんぱく質不足が原因かも

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 毎日の生活のなかで、甘いものが無性に食べたくなることってありますよね。疲れているときやストレスがたまっているときなどは、特にそう感じることが多いと思います。

 もし甘いものを無性に食べたくなったら、まずは時間をチェックしましょう。最も太りやすいのは、当然のごとく「夜」です。逆に食べてもいいのは、朝から15時までの間。この時間帯なら、食べた後にカラダを動かすことも可能ですし、食事を軽く済ますこともできるでしょう。

 もちろん、どうしても食べたいのに無理してガマンすると、余計にストレスがたまってしまうことも。そんな時はほんの少しの量を食べて、自分を満足させるのも一つの手です。

 また、日頃から甘いモノが食べたいという欲求が強い人は、実はたんぱく質不足が原因であるという説も言われています。思い当たる人は、一度、食生活を見直してみるのも良さそうですね。

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