「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
モデルの倉本康子が4月6日、インスタグラムを更新。トイレで起きたハプニングを報告した。いったい、何があったのか。
インスタグラムで倉本は「昨日FBで書いたら皆さんのコメントでひとしきり笑えた。どんな時にも笑いは最高の薬!ありがとうね」とつづり、Facebookで投稿した文面をアップ。どんなことが書いてあったかというと、「お手洗いに入り便座の蓋をあけたつもりで蓋に座っちゃって苦笑いっていう経験、あるあるだよね?ちょうどさっき1人で苦笑いしたよ。というくだらない報告」という倉本のドジ体験だった。
倉本のFBでは70件以上のコメントがつき、大反響。同じような経験があるといったものが多く、倉本も親近感を持ったのだろう。酒好きでも知られる倉本、便座の蓋に座ったのは居酒屋か自宅か、それ以外の場所かはわからないが、酩酊していた可能性は大だ。
「酒の席では、倉本はやらかすことがあります。2018年6月22日放送のバラエティ番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に倉本がVTR出演したときのこと。MCのお笑いタレント・山里亮太から『足をケガされているそうで』と聞かれ、倉本は『ちょっと、ケガしましたね、たぶん』と肯定。足が変色したほどのケガだったが、なんと倉本は『記憶にございません』と回答しました。しらふであれば記憶にないことはないので、おそらく酔っていたと思われます。倉本に限ったことではありませんが、酩酊すると注意力が散漫になり、やらかしてしまうのでしょう」(芸能記者)
ケガではなく、便座の蓋に座るくらいで済んでよかった。
(石田英明)