「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
食欲の秋を思いっきり楽しみたいけれど、ダイエットも成功させたい! そんな場合は、たっぷり食べても高カロリーになり過ぎない、次のような工夫をしてはいかがでしょうか。
■お好み焼きのキャベツを特盛りに
通常のお好み焼きのレシピよりキャベツを多く用意し、みじん切りにします。たっぷりとキャベツを入れる場合は、ふんわりと焼き上げるために細かくカットするのがオススメです。キャベツが多い分、通常よりも分厚く形づくり、しっかりと蒸し焼きに。食べ応え抜群なのに、いつもとほとんど摂取カロリーが変わらない、見た目とは裏腹のヘルシーなお好み焼きが完成します。
■つけ合わせの野菜やキノコをたっぷりと
つけ合わせの野菜を横に“添える”のではなく、メイン料理の下に“敷き詰める”ようにすることで、野菜サラダを追加しなくてもたっぷりの野菜を取り入れることができます。つけ合わせの野菜がない場合は、ソースに入っている野菜やキノコ類を増やすのもオススメです。
■厚揚げでかさ増し
高タンパク・低糖質な厚揚げも、かさ増しレシピに役立ちます。煮物や炒めもの、パスタのソースなど、いつもの料理に小さくカットした厚揚げを加えることで、簡単にボリュームアップすることができます。噛み応えのある厚揚げが食感のアクセントになったり、肉汁や煮汁を吸うことで旨味がアップしたりと、美味しさを高めてくれるのもうれしいポイント。細かくちぎって、ハンバーグのタネの中に入れても美味しいですよ。
野菜やキノコ、厚揚げを料理に“加える”ことで、ビタミン・ミネラル、食物繊維、たんぱく質など、ダイエット中でもしっかり摂取したい栄養素を取り入れることが可能です。また、栄養バランスを整えて、代謝を高めるのにも役立ちます。摂取カロリーを大きく変えずにボリューム満点の料理を楽しみたいときに、ぜひ活用してみてくださいね。
(美容・健康ライター Nao Kiyota)