使用頻度の高い「ハンドクリーム」は“コスパ”で選ぶのが正解!
空気が乾燥していると肌も乾燥しますよね。そんなとき、頼りになるのが「ハンドクリーム」。プチプラから高級ブランドまでいろいろありますが、この物価高の時代にも重宝する“コスパのよい”ハンドクリームをご紹介!
まず1つ目は『3COINS』の「3COINS and us ミニハンドクリーム」(税込550円)です。人気過ぎてネットショップでは在庫がない状況なんだとか。店舗で手に入れられるかもしれないので、ぜひチェックしてみてくださいね。
気軽に持ち運べてキーホルダー感覚で使えます。女性たちの間では“チャームコスメ”として親しまれているそう。口コミでは、「さまざまな香りがあって選ぶのも楽しくなる」との声も。「ベタつかずサラッとしているので使いやすい」と評判のようです。
続いては『石澤研究所』の「グリソメド(GLYSOMED)ハンドクリームA カモミール」(50ml/税込803円)です。特徴は植物性であること。カモミールエキスやローズヒップエキス、ハメリスエキスといった植物の優しさで手を包み込んでくれます。
保湿ベールで超乾燥肌もしっとりと角質層まで保湿。カモミールの香りでリラックスモードに入れるのもいいですね。テクスチャはベタつかないので、口コミレビューでも評判のようですよ。
最後は『ユースキン』の木の香りで整うシリーズ「ユースキン kinoka ハンドクリーム」(税込1,430円)です。ヒノキ、クスノキ、サンダルウッドと3種の癒やしの香りが特徴です。
ゆずの技術を生かした高浸透エマルジョンが角層深くに浸透、高い保湿力があります。かといってベタつきはないので使い心地は抜群。ビタミンB6とビタミンBを配合しているのでとっても潤いますよ。ただ保湿するだけではなく香りも楽しみながら深呼吸すれば、使用時が癒やしの時間になるかも。
いかがでしたか? 使用頻度の高いハンドクリームは、コスパのよいものを選ぶのが賢い選択といえそうです。ぜひ参考にしてくださいね。
