押切もえの“ラブラブ話”がまったく頭に入ってこないワケ

 モデルの押切もえが6月15日、「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。夫でプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの涌井秀章投手とのエピソードなどを披露したが、ネットではそれ以上に押切の容姿に注目が集まる事態となった。

 この日の番組は「日頃の不満が大爆発!?○○の妻 SP」と題して放送。「自分でダメ妻だなあと思う瞬間」というトークテーマで押切は、夫が長期に及ぶキャンプに出発する際、寂しさのあまり我慢しきれず泣いてしまうことを告白。MCの明石家さんまも「旦那はうれしいやろなぁ、これだけの美人が『行かないで』やろ? 俺があんたの旦那やったら仕事辞めるで」とコメントしていた。

 しかし、ネットではそんなラブラブエピソードよりも《最初、押切もえだと気が付かなかった》《いつの間にこんなに顔が変わってしまったのか。これは私の知ってる押切もえではない》《ガングロギャル時代から知ってるから別人すぎて》《テレビでもえちゃんって言われても顔が別人すぎて、本当にわからなかった!いつの間にこんな顔になった?》など顔つきの変化に驚く声が続出している。

「押切もえは雑誌『Popteen』『egg』などの読者モデル時代を経て、2001年に雑誌『CanCam』の専属モデルに。その頃は蛯原友里、山田優と並ぶトップ3の人気モデルでした。当時は地黒でしたし、化粧の仕方も今と違います。その頃から20年近く経っているわけですから印象が変わっていてもおかしくありません。ネットではふっくらして顔つきが変わってきたと指摘する声も上がっていましたが、押切は現在第二子を妊娠中なので、その影響もあるのでしょう」(芸能記者)

 久しぶりのテレビ出演だっただけに驚いた人も多かったようだ。

(柏原廉)

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