「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
- タグ
- 推し活
- 仕事
- モチベーション
- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
本田翼主演ドラマ「君の花になる」(TBS系)の第5話が11月15日に放送され、世帯平均視聴率は5.3%だった。
今作に登場する「8LOOM」は、ドラマのために期間限定のボーイズグループとして結成され、ドラマ楽曲の発表や、物語と連動したライブ、イベントなど多岐にわたる活動を行っている。彼らの活動に対しては「8LOOMの曲、個人的にはどれも好きです」「気づいたら、だんだんこのグループを応援したくなってました」「沼にはまりました。まんまと。だって、素敵なんだもの。8LOOMのメンバーも、歌も! ダンスも!」など、視聴者の好感度が高い。
しかし、ドラマに対しては「元教師と生徒の信頼関係の話か恋愛関係の話かどちらかにしぼったほうがいい。元教師設定いらない」「設定が意味不明。(仲町は)マネージャーじゃないよね。寮母なんじゃないのって毎回思う」など、不満があるようだ。
「純粋に8LOOMの成長物語を期待していた視聴者にとって、仲町は不要と思われているようです。『年下男に囲まれて浮かれてるイタイ女にしか見えない』との意見もありました」(テレビ誌ライター)
視聴率低迷の理由は、ドラマの設定ミスということなのだろうか。