元ミス東大の神谷明采 時間ギリギリでの飛行機搭乗を“優雅に”X報告がついに炎上!2年以上前からの“常習”疑惑も
元「ミス東大」で東大大学院在学中、タレントとしても活躍している神谷明采が2月11日、時間ギリギリでの飛行機搭乗を明かし、Xで批判の声が高まっている。
この日、海外から帰国する神谷は「飛行機ミスりそう」「果たして無事帰国できるのか」「17:30までに到着の必要→道超雑混雑で17:34着予定…」「【有識者求む】オンラインチェックインしていて、モバイル搭乗券が発券できない場合 出発60分を切っても現地発券できるのか」「分刻みの戦いあと9分以内にカウンターにつければ勝ち」などと立て続けに投稿し、切迫した状況であることをうかがわせていた。。
その後、無事に搭乗し、涼しげな表情でビジネスクラスに座る自撮り写真を公開した神谷。「ガンダ(全力ダッシュ)してファイナルコールで乗れました いつも迷惑かけてごめんなさい」と綴り、出発ギリギリとなる最終案内での搭乗が“常習”であることも匂わせている。
「実は神谷は2023年9月2日のX投稿でも、『普段ならファイナルコールで飛行機乗ってるけど、今回は出発3時間前に空港ついてるから余裕でうどん食べる時間ある』とポストしており、やはりギリギリでの搭乗が“普通”であることを明かしています。神谷の中では“最終的に乗れればOK”という認識なのかもしれませんが、Xでは23年の投稿も含めて『2年以上前からガチでいつもファイナルコールで乗ってるのかよ…想像以上にやばいってこの人…』『本当に申し訳なく思っているのなら普通こんな自撮り画像をSNSに投稿しない』『なんで何百人に迷惑かけてるのに優雅に自撮りショット公開?』『ファイナルコールで呼ばれるって相当恥ずかしいことよ』などの声や、『あなたのような人をゲートで走り回って探しているグランドスタッフです。飛行機が遅れて何百人もの人が迷惑を被るかもしれないので、二度とそのような乗り方はやめてください』『元国際線の地上職員です。これほっっっと迷惑なんですよ。(中略)何百人もの乗客も待ってるので、迷惑ですよ。わかりますか?』と、空港関係者からも苦言が集まっています。今回の場合、“分刻み”の差し迫った状況であることを認識しながら、Xではそれを実況するように連続して投稿していたことも、『急いで間に合わせる気ある?』とひんしゅくを買っていました」(テレビ誌ライター)
次回からは、“ガンダ”せずとも搭乗に間に合うよう、余裕を持った行動を心がけていただきたいところだ。
(木村慎吾)
