「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
ジャスティン・ビーバー(22)はケンダル・ジェンナー(19)とは仕事をしたくないそうだ。過去には交際説も囁かれていた2人だが、ケンダルはすでにモデルとしてのキャリアを邁進中のため、ジャスティンは自身のミュージックビデオに出演してもらおうと思ったことはないのだという。
オーストラリアの「カイリー・アンド・ジャッキー・O・ショー」に出演した際、ジャスティンは「彼女ってビデオ向きじゃなくない? 彼女はモデルだよ。ミュージックビデオに出る必要なんてないと思うよ」と語っている。
一方でジャスティンは現在真剣な交際相手はいないことを明かしており、2011年から2014年にかけて破局と復縁を繰り返したセレーナ・ゴメスとの交際に苦い思い出があることから、新たな恋愛には飛びつきたくないそうで、「ガールフレンドと言える子はいないよ。デートにいったりしたことはあるけどね。ちょっと複雑な話さ。前回の恋愛はあまりにも評価されたり、色んな人から意見を押し付けられたりしたからさ、もうそんなのごめんなんだ」と明かした。
また、ジャスティンは今後の交際においても、セレーナとの経験と常に比べてしまうことになるだろうとも認めている。