「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
船越英一郎との泥沼の離婚騒動で世間をにぎわす松居一代が、いよいよ窮地に立たされているようだ。9月4日には一回目の離婚調停に臨むも、裁判所には代理人を立てずに松居自らが出廷。船越側は弁護士3人を立てており、劣勢に立ったことは間違いなさそうだ。
さらに7日には女性セブンが、松居に捜査の手が伸びていると言及。船越の家からノートやパスポートなどを持ちだした件で、警察が「住居侵入罪」での立件を視野に入れていると報じられたのである。
このように外堀が埋められつつある松居だが、実は外側からだけではなく内側からも、追い詰められはじめているというのだ。芸能ライターが耳打ちする。
「松居が頼りとしている“家族”が、松居を見放しはじめているのです。家族とは要するに松居のファンやSNSのフォロワーのことですが、すでにツイッターのフォロワー数は大きく減り続ける一方。自分の気持ちを家族に向けて直接発信する手段として重視していたはずのLINEでは、ほとんどメッセージが投稿されていません。おそらくLINE側から過激なメッセージの投稿を禁止された可能性が高そうです。このように家族が減り、武器であるSNSも使えないとなれば、松居に残されている手段はほとんどありません」
唯一更新を続けているブログにしても、最近は食や健康の話題ばかりで、船越の“ふ”の字も出てこない状況だ。離婚調停で不利にならないための策かもしれないが、こちらも「いいね!」やコメントの数が以前と比べて大きく減っている。
かりそめの“家族”から見放され、本当の家族であった船越とも、ただの他人になる日が近づいている。
(白根麻子)