「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
ワン・ダイレクションがイギリスの芸能界における30歳以下高所得者として3年連続で1位に輝いた。ヒート誌が毎年発表するこのランキングで1位に君臨したワン・ダイレクションは、グループ全体で8208万ポンド(約152億6600万円)を稼ぎ出しており、今年同グループを脱退したゼイン・マリクも個人的に推定2052万ポンド(約38億1700万円)稼いだとして第8位にランクインしている。
2位には「ハリー・ポッター」シリーズでお馴染みのダニエル・ラドクリフが6580万ポンド(約122億4100万円)、3位にはロバート・パティンソンが5104万ポンド(約96億9600万円)が続いている。
新曲「ハロー」が大ヒット中のアデルは3810万ポンド(約70億8800万円)で4位にランクインし、エマ・ワトソンが3533万ポンド(約65億7400万円)稼ぎ5位につけた。
初めて同ランキングのトップ10入りを果たしたエド・シーランは3520万ポンド(約65億4800万円)で6位に輝いた。
この長者番付にはイギリス出身、もしくは人生のほとんどをイギリス国内で過ごしている30歳以下の芸能人を対象としたものである。