「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
長谷川京子が10日にインスタグラムを更新。自撮り写真を投稿しているのだが、そのあまりのインパクトにファンですら、思わず言葉を失ってしまったようだ。
同投稿では雑誌「オトナミューズ」の撮影のオフショットを公開。濃い目のピンクリップに、左右、トップと巻いた髪を分けて留めており、サザエさんのような見た目になっている。本文には「本日はいつもよりポップな撮影でございます」と、サザエさん風の語尾で綴っていることから、長谷川本人もサザエさんっぽく見えるということは承知の上のようだ。
しかし、その濃い目のピンクリップの効果だろうか、サザエさん風の髪型を抜きにしてもオバちゃんっぽさが全開。さらに、威圧感たっぷりの澄まし顔もあって、ネット上には「え、こんなにオバチャンだったっけ?」「なんだろ…普通に怖い」「これじゃあ、サザエさんじゃなくてオバQだろ」「昔はあんなに美人だったのに…」といった書き込みが見受けられるなど、かなりガッカリされているようだ。
「女性ファッション雑誌『CanCam』の専属モデルとしてブレイクし、04年にはCM出演数が1位に輝くなど絶大な人気を誇っていた長谷川ですが、最近は芸能人オーラがなくなっていると言われています。
15年末には夫であるポルノグラフィティ・新藤晴一の不貞が報じられていますが、その時期に長谷川はガリガリに痩せていたことから、急激な劣化は新藤の不貞報道や結婚生活のストレスが原因とみる向きもありました。そのため、キレイだった長谷川を返せ!と新藤に怒りの矛先を向けるファンも多いようですね」(エンタメ誌ライター)
長谷川がどのような意図で今回の写真を投稿したのかは分からないが、もう少しインスタ映えを気にしてもいいのかもしれない。
(権田力也)