「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
タレントのベッキーが、4月スタートの「くノ一忍法帖 蛍火」(BSジャパン)で主演することが発表された。同作は作家・山田風太郎氏の人気時代小説「忍法 双頭の鷲」が原作。ベッキーは外国人の血をひく、くノ一(女忍者)を演じる。
「忍法帖シリーズ」といえば、くノ一ならではの忍術が注目されてきた。確実に子を宿すための“吸壷の術”や、男女が合体した際に男性のモノを強く締め上げる“忍法天女貝”など、艶シーンのオンパレード。両足を大きく広げ、股を相手に向けてかける忍術もあった。
2016年の不貞スキャンダルまでは、清純なイメージがウリだったベッキーが、どこまでの体当たり艶技に挑むのだろか?
芸能ジャーナリストは「艶シーンに関しては、期待外れに終わりそう」と予測する。
「くノ一の衣装といえば、膝も露わな短い上衣。激しいアクションでは、腿が見え隠れするシーンが見どころの1つです。でも、ベッキーの衣装は、上衣の丈は短くないし、全体的に肌見せは少ない。今作は『超高速!参勤交代』でおなじみの土橋章宏氏が原作・脚本を手掛けており、艶シーンがあったとしても他の役者に任せてベッキーはカッコいいアクションだけになるのでは」
ベッキーくノ一は、これまでの「忍法帖」ファンの期待に応えられるのか。