「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
2月5日、宮崎謙介元衆院議員の不貞騒動をスクープした「週刊文春」に対して、その取材方法について東国原英夫が「文春は契約記者がハニートラップをしかけてくる」と発言。後の16日には「週刊文春」の女性記者からこの発言に対して質問状が届いたことをツイッターで明らかにした。
「過去に東国原は、『週刊文春』で知事時代に20人以上の女性と関係を持ったと報じられ、名誉を傷つけられたとして裁判になっています。この時は名誉毀損が認定されました。かつての天敵ゆえ、言いたいこともあったのでしょう。女性記者には『彼女を特定化する発言はしていない』と回答したと書いています」(芸能ライター)
しかしこの時の裁判。東国原の主張がすべて通ったわけではないという。
「東国原の人物を語るうえでのエピソードとして、東国原に声をかけられた文春の女性記者の体験談が書かれていました。これを指して『ハニートラップ』と言っているのだとすれば、この件については女性記者がみずから裁判に出廷して証言。女性の証言が事実と認められているのです」(週刊誌記者)
今回、東国原は何を根拠に「文春のハニートラップ」作戦を暴露したのだろうか。また、百歩譲ってハニートラップがあったとして「引っかかるヤツがアホ」の理論は成り立たないのだろうか。