虐待か威嚇か!丸山桂里奈がモラハラ談議中に明かした「歴代彼氏との衝撃実話」のシンパイ度

 上田晋也がMCを務めるトークバラエティー「上田と女がDEEPに吠える夜」(日本テレビ系)が6月11日に放送された。この日の放送回は、レギュラー陣の大久保佳代子、ファーストサマーウイカに加え、俳優の川島海荷、漫画家の瀧波ユカリ氏、元サッカー日本代表でタレントの丸山桂里奈が出演。「モラハラ」をテーマに大いに“吠え”た。

 自身の友達が実際にパートナーから受けた体験を聞いて漫画の題材にしているという瀧波氏は、モラハラについて次のように分析したという。

 まず、“心理的虐待”は「お前って常識ないよな」「お前のせいでオレはこうなるんだよ」などと言い「自分はおかしいのでは?」と、思うように仕向けて行く。

 次に“社会的孤立”は、被害者の友人や家族周りの交際を制限する。

 そして“威嚇する”は、相手を怯えさせ反抗させないようにするそうで、「(殴らなかったとしても)拳を上げただけで、振り上げられたほうは怖い。何も言えなくなってしまう」とか。

 ほかにも、相手を束縛して、行動やスケジュールを監視したり、パートナーに対して「誰のおかげで食えているんだ」と罵る“経済的虐待”もモラハラに当たるという。

 これらの話を聞いたうえで「“あれってモラハラ?”と思うことは?」と聞かれた丸山は“歴代の彼氏が私のマッパの写真を持っている”と爆弾発言。驚く瀧波氏から「合意なの?」と聞かれると「お風呂から上がったらすぐ撮ってくる」と言い、その写真の削除を求めたことはないそうだ。

「丸山は、誰もが女性の一糸まとわぬ姿を撮影するものだと思っていたようです。しかも、削除は求めていない。その相手が常識的な方ならいいのですが、心配になりました」(女性誌記者)

 ぶっ飛んだ発言で世間を驚かせる丸山だが、夫の本並健治氏の胸中やいかに…。

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