「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
俳優の高橋克典が11月16日、ブログを更新。入場制限中の東京ディズニーランドを満喫したことを報告している。
高橋は「ディズニーランドって、今どき皆さん普通に、しかもとてもオシャレしてくるんスね」と切り出し、高校生の頃に来たときは混雑していてグッタリしたことがあると告白。「昭和オヤジは、気合入れてきちゃう」と混雑を覚悟して、ジャージで来場したことを明かした。
東京ディズニーランドはSNS映えすることからも、オシャレしたりコスチュームをキメてくる若い人も少なくない。しかし、高橋には〈ディズニーランド=ジャージ〉のイメージがあるらしく、ジェネレーションギャップを受けたようだ。そんな高橋に対しては「ジャージでもカッコいいですよ」「服装は気にしなくていいと思いますよ」といったフォローのコメントも。
東京ディズニーランドではオシャレなお客が多くて驚いた高橋だが、東京ディズニーシーではもっと大きなサプライズがあった。
「2016年11月19日のブログで報告しています。高橋は09年2月に第1子となる男児が誕生。ブログ公開時は7歳です。その男の子が2歳の頃から愛用していたマフラーを東京ディズニーシーで失くしたそうですが、東京ディズニーシーから元払いで送られてきたと高橋は興奮混じりに報告。高橋は『しかしディズニーすごいですね。なんだかただ失くしてたものが出てきた以上の嬉しさもプレゼントしてもらったような気が』『さすが夢の国。すごく幸せな気分』と綴り、喜びと驚きを爆発させていたました」(芸能記者)
お礼を込めて、今後も東京ディズニーリゾートに足を運んでもらいたいものだ。
(石田英明)