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エイジングケア
2021/10/29 18:14

夜の小腹を満たす“低カロリー“夜食3選

エイジングケア
2021/10/29 18:14

 忙しくて夕食をしっかり食べられなかった日や、食べたけれども小腹が空いてしまった夜中には、胃に優しく太りにくい料理で、罪悪感なく満足したいですよね。そのためには、野菜や豆腐を使った温かい料理がオススメ。そこで、ボリュームたっぷりでも低カロリーな夜食レシピを紹介しましょう。

【もやし(キャベツ)のホットサラダ】

〈材料〉

■もやしまたはキャベツ好きなだけ/ベーコン1~2枚/ポン酢適量

〈作り方〉

1.もやしの場合は洗って水気を切り、キャベツの場合は一口大にカットする

2.ベーコンを一口大にカットする

3.耐熱皿にもやしまたはキャベツを入れてベーコンを重ならないようにのせ、電子レンジで食材に火が通るまで加熱する

4.水分が出ている場合は捨て、ポン酢をかけて出来上がり

【豆腐チーズ】

〈材料〉

■豆腐2分の1丁/とろけるチーズ適量/粗挽きこしょう適量

〈作り方〉

1.耐熱皿に豆腐をのせ、キッチンペーパーで軽く水気を拭き取る

2.水気を切った豆腐にとろけるチーズをのせ、チーズがとろけるまで電子レンジで加熱する(トースターでこんがり焼いてもOK)

3.粗挽きこしょうをかけて出来上がり

【わかめときのこの卵スープ】

〈材料〉

■わかめお好みの量/えのき4分の1株/白菜や玉ねぎ、にんじんなどお好みの野菜適量/卵1個

■水500ml/鶏がらスープの素小さじ1/醤油少々/ごま油少々/塩こしょう少々

〈作り方〉

1.わかめを戻し、一口大にカットする

2.えのきやお好みの野菜を一口大にカットする

3.鍋に水とえのき・野菜を入れて火にかけ、煮立たせる

4.鶏がらスープの素、醤油、ごま油、塩こしょうを加えて味を整える

5.卵を溶いて入れ、卵が固まったらわかめも入れて出来上がり

 ゆっくり噛んで味わいながら食べることで、消化によく、満足感も得られやすくなりますよ。小腹対策にぜひ活用してくださいね。

(美容・健康ライター Nao Kiyota)

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