「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
8月24日発売の「フライデー」が、元AKB48の北原里英と俳優の笠原秀幸の熱愛デートを報じた。独身同士で何の問題もない交際だが、一部のネット民が反発するという意外な展開を見せている。
記事によると、2人は同じマンションから時間差で出てきて、近くのビストロへ。まず笠原がエントランス近くに停車している車をチェックしながら入店し、カウンター席に座る。その後、北原も周囲を見回しながら店内に入り、笠原の隣に腰を下ろした。しかし、あれほど警戒しながら入店したものの、店の窓から2人の姿は丸見えで、ものの見事にフライデーされてしまったのだ。
北原はAKBの5期生メンバーで、のちにNGTに移籍し今年4月卒業。恋愛は晴れて解禁となった。一方の笠原はドラマ「正義のセ」(日本テレビ系)、「シグナル」(フジテレビ系)などに出演し、名バイプレーヤーとして注目を集めている。
フレッシュなカップル誕生だと思われるが、ネット民は意外なところに反応した。
「『フライデー』の記事で、笠原は“イケメン俳優”として紹介されていましたが、それは違うという反応がネットで見られました。たしかにやさしい顔つきですが、イケメンと称するのはどうかと……」(芸能記者)
芸能記者が言うように、ネット上では「笠原秀幸って別にイケメンじゃないだろw」「笠原は好きだけどイケメンではない」「イケメン俳優誰かな?と思ったら、笠原秀幸だった。全然イケメンじゃないじゃん」などと反発を見せたのだ。
「改めて笠原のインスタグラムを見てみると、予備校講師でタレントの林修や、シンガーソングライターの森山直太朗とよく似ています。林も森山もいい男ですが、イケメンとは違うような気がします」(前出・芸能記者)
イケメンではないかもしれないが、男は顔じゃないので大丈夫だろう。
(石田英明)