「もう仕事は嫌だな」と感じたら……職場という戦場で役立つ“推し”の力
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- Nao Kiyota
月曜日の朝や連休明けのどんよりした空気に飲み込まれ、「仕事に行きたくない……」とため息をついていませんか?責任感だけで自分を突き動かすことには限界...
コロナ禍でオンラインでの出会いが増えています。その分、画像や動画の“映え”など、対面とは違う部分にも気を使う必要が出ているようです。そこで、オンラインでの出会いで“やってはいけない”ことを知っておきましょう。
■プロフィール写真を加工し過ぎる
オンラインでの出会いのツールの一つがSNS。その中で、プロフィール写真を掲載することもありますよね。でも、その写真を加工し過ぎると、実際に対面したときに「全然、写真と違う……」とギョッとされることも。とくに、痩せているように加工するのは、自分が損するだけです。実物以上によく見せていないか、チェックしておきましょう。
■ビデオ通話で独り言をつぶやく
ビデオ通話で相手と話し終わった後は、音声をオフにしましょう。「今日はイマイチだったな……」などと独り言をつぶやいてしまうと、マイクを通して相手に聞こえてしまうかもしれません。
■ビデオ通話中に家族が乱入する
ビデオ通話は自宅で行うことが多いので、家族が突然映り込むことがあります。そんなとき、両親や兄弟姉妹が登場してしまうのは考え物。確かに微笑ましいムードになることはありますが、基本的には1人のときにやりましょう。
ニューノーマルとなったオンラインでの出会い。いろいろ試行錯誤しながらのチャレンジだと思いますが、ぜひ参考にしてくださいね。